DEATH NOTE第二部メイン...NMSS連載...ハリウッドリメイクNMキャスティング密かに助力...SIDOOH感想...V系話題他
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Author:+hotaru+
ネイトリバ-を邪な眼で崇拝 ミハエルケ-ルを2番のトラウマと戦う同士の眼で応援
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[管理人]
歳:否ゆとり世代 疲れる世代
私立カソリックゆえイースター祝い お御堂でお祈り小学校時代
中学受験糞勉強 反動で不良
性別:FtX
149cm34kg 12歳頃と変わらない;
肌青白いというか 黄緑白いらしい
根っから不健康
鼠ランド近辺在住 よって万年メルヘン気分 (ホントは地獄気分)
シュルレアリスト サラバドール・ダリ ルネ・マグリット愛 フロイト学び中
活字中毒気味 幻想文学愛読
大正昭和ノ作家 心底崇拝
江戸川乱歩 倉橋由美子 三島由紀夫 安部公房 稲垣足穂 宮沢賢治 他
現代作家極僅かですが
乙一氏 長野まゆみ 田口ランディ 嶽本野ばら 辺りは好き
寺山修司神
服装パンク主
アンチ平成平成育ち(悲
第二次アングラブームは必ず来る
というか来させる
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- 昨晩は5幕くらいあがったりさがったりの
バリエーション豊かな夢をみました
その中で一番ひどく胸につっかえたのが
愛犬を間違えてナイフで刺してしまう夢、です
可愛らしい女の子、小学校時代の同級生みたいな子が管理人の部屋にいる
お茶でも淹れて来るかなんとか言って彼女が部屋を出る
そこでなにかを察知する管理人、部屋の明かりを消す
お茶なんか淹れずに来るだろう、と予測した通りすぐさま扉が開いて、
咄嗟に彼女の手を押さえるとナイフを持っている
ここで踏ん張らないと殺されるので力をこめてナイフを奪い
正当防衛とはいえなかったかもしれないけれど、若干、考えて、逃がすと次が危ないなという判断で
壁に追いやられている彼女のわき腹を刺して
これでは完全じゃないとなぜか考えてしまい首を切ってから
電気をパチリとつけたら、
彼女が、愛犬に変身する・・・元々愛犬が化けていたのかどっちなのか
仰向けでふーふーいう愛犬、もうパニックですよ取り返しのつかないことをしてしまったって
で、家族を起こして病院に電話(夜中
医者の対応がおかしい、なにがなんでも治療したくないのか(自信がないから
家族が説明する「なんかドロボウかなにかに間違えて刺しちゃったみたいなんですよ」
(犬をドロボウと勘違い。へんな話だ…)
どれほど説得してもやはり受け入れない医者
よく耳を傾けると信じられん言葉を・・・やたら明るく・・・
「女性はむしろ犬を亡くした後の方が、可愛く思うものなんですよ」(支離滅裂
ブチ!とキレて「なにほざいてんじゃぼけ」と受話器を奪い叫ぶ管理人
そこらへんで、胸に抱っこしていた愛犬の瞼が閉じて・・・静かに眠る。体重が、重い、力をなくした愛犬・・・。
そこで起床
起きた時、脈がとんでもない速さだった・・・マラソン走ったみたいに相当な速さ
現実世界でなにかデカイ声で叫んでいた気も
全身がダルくてもう身体は起こせない
でも同じ部屋でデカイいびきをかいて眠る愛犬の声を聞いてほっとしました
管理人は夢でストレスを溜めこむのでいくら寝ても疲れがとれません!!!
頭を休めるための睡眠なのに逆効果
たのしい夢を観たいんですけど
おかげで大袈裟に愛犬を可愛がってやりました
こういうなんかただの殺しじゃない複雑な夢はどう診断すれば・・愛犬が世界一好きなのに自分の手で、しかも元々女の子を姿をしている?で、管理人を刺そうとする?
盛大に尻尾を振って無邪気に喜ぶ愛犬を見ると余計に複雑
ホラー関連で話をすると、というかコレの場合、不思議なお話
「北海道」でであった赤の他人と「沖縄」であうようなそういう奇跡的な話
東京都内の広大な公園で一度だけあったことがある天然パーマの少年と、地方の水族館(静岡? 長野?そこらへん)の階段で会う話
色白で不思議な奴だった・・・ウェーブでくるくるんな髪
管理人はまだ9歳か10歳程度
親父とキャッチボールとかして遊んでいると
「一緒に遊ぼう」と誘ってきた、その少年が
「・・・・・・」悩む管理人。なぜか親父に相談する
結局、首をふって断る(殴
少年は黙ってレジャーシートでくつろぐ自分の親父の元へ帰ってゆく
ちょっとその背中を見て、罪悪感を覚える管理人
一緒に遊んでおけば将来、無二の親友にでもなってるのだろうか、と帰り道にふと思う
1年後くらい
地方の水族館で階段、下から上がってくる少年、で、追い越してゆく少年
どう見ても公園で会った奴で、あの特徴的な天然パーマと色白な肌といい、パーツといい
向こうもこちらを一瞥して、気付いたっぽい様子
でも言葉は交わさない
2度あることは3度あるのか、って思いましたけど、知らないうちに3度目がもう過ぎているのかもしれないしこれからかもしれない
Jr.みたいに可愛い奴だった、そして、未だに疑問なのは母親いるのかなーていうこと 父親と仲良くなさそうだったし・・
あと外国人のおじいさんと2度、別々の場所で会った
それが管理人のターニングポイントになりうる喫茶店だったので
しかもこちらを窺い知れるような席に座って・・・
そのおじいさん頭に大きなコブをつけていて
ものすごく目立つんです、でも周りは誰も気にしていない様子 ていうか、喫茶店全員がドッキリの人たちにすら思えたほどに違和感があった
その人と、確か電車で一度だけ会ったことがあるような、、しかも全然違う場所で
つい管理人の監視役を仰せつかった人か、とか要らぬ方向へ思考が向かう
いるのかもしれないですよね、一人ひとりにつく、監視役
名乗らないだけで、常に監視する、、人間なのか宇宙人なのか・・笑
今日はぐったりです色々
それでも書かなきゃならない・・。
最近改めて気付いたんですけど 物語を想像して書くのって楽しいですよね、改まりすぎですけど(苦笑
夢が混在する
5本立てを一気に見ると、覚醒後も夢の中みたい、今もどっちか分からない汗
2008/03/22/
07:46 雑談塗れ /
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